美喜子 〜Mikiko Anzai〜
ソウルフルカウンセラー ・ ライトワーカー

Mikiko`s works : ・愛に還る場の創造
・わたしたちは元々ひとつであることを社会で思い出していくこと
・ライトワーカーたちとの共同の創造
内側の愛に正直に生き無条件の愛へと向かう人のサポートと自分自身もそう生きること

  • 思春期に母親が精神科病棟に入院し、そこで亡くなったことは、その後の人生に大きく影響。
    心・魂に触れる仕事へと自然と向かうことになる。
  • 20歳過ぎのある日やってきた「愛を伝えるために(体現するために 愛するために)生まれてきた」という言葉を受け取り、それを生きるライトワーカーであると自覚している。
  • 佐渡島を拠点とする太鼓芸能集団「鼓童」メンバーとの結婚を機に佐渡島に暮らし、子育てや染色家としての活動をする。自分に正直に生きることに妥協ない美しい魂のパートナーとの深い関わり、日本の原風景が残り、温かな人々、豊かな芸能、自然の美しさの際立つ佐渡島での17年の暮らしは、今も美喜子の軸を支えている。
    佐渡島に暮らす人々、また島そのものへの感謝、特別な思いは、今も持ち続けている。
    2007年離婚。佐渡島を離れる。
  • 1996年〜松本クラフト市や、当時珍しかった古アパートをリノベーションしてアーティストがショップを出す活動(確か愛知?)にインスピレーションを得て、島内工芸家に声をかけ第2土曜クラフト市を立ち上げる。佐渡初のクラフト市として丸5年毎月 計60回開催。その後の島内の市に影響を与える。
  • 1998~1999年にかけて、ニューメキシコ・ネイティブアメリカンとの関わりを通し、目に見えないものへの信頼や自然とともに生きる大切さを受け取り、染色家からセラピスト、ヒーラーに転向するきっかけとなる。
  • 2002年 「あのペンションでアロマの部屋をする」と言っていたことが半年後 想像以上の現実になり、アロマテラピーが体験できるペンション代表となる。宿経営の経験はなかったがチェックイン〜アウトまでのオペレーション・予約システムをゼロから構築。
  • 恋人の自死から多くを学び、グリーフケア・死生観に関する学びを深め、デスカフェや死生観に関するセミナー開催。アロマテラピーインストラクター、看取り士、胎内内観講師などとして、350人以上の方へセミナー開催。
  • アロマセラピスト、ヒプノセラピスト、カウンセラーとしての個人セッションは2,000回以上。公立中学校、老人施設での相談業務を含み、対人援助業務は20年になる。
  • 老人施設での相談員時代は、クレームに来たご家族や頑なで言うことを聞いてくれない利用者に対して、相手を受け入れながら怖れず対応することで、利用者、家族、職員の信頼を得ていた。
  • 「このことは初めて話すけれど」「なぜ、初対面のあなたにこんなこと話しているんだろう」と言って、大切な話を初めて会う美喜子に話す人は多い。その方々に「魂の母」「大地の母」と呼ばれている。
  • ゼロから意図的・物質的なものを創り出すことが得意。料理、女神画、ダンスなどアートな領域から、ヒーリング、アロマ&ヒプノセラピー、話す仕事、グループワーク等のファシリテート、イベント企画、サイト制作など、敷居を軽々と越えての仕事が可能。
    だが・・・ 何を学んだとか、こんな資格こんな実績がある と言うことより【内側に正直に生きてきたこと、命をかけて人を愛してきたこと】【佐渡島で17年暮らしたこと】【変化・チャレンジを怖れない姿勢】が美喜子を形作り、強みとなっている。
  • 2013年春から、仕事の対人関係がきっかけで、意識・仕事・経済的なものどん底を体験したところから、これまで以上に意識をクリアにしていくため(浄化のための)必然と思える出逢いが頻繁に起こり、5年間で8回の引越しに象徴される激しい変化が始まった。
    2017年は、美喜子自身も【愛に還る】ための出逢い、たびたび寝込んで動けなくなる苦しい体験を通し、自分を愛するということをさらに深いレベルで体験。
    2018年 何もないところから東京でカウンセリングなどの仕事を再開。
  • 自然と共存し、温かなものでつながる場を東京と佐渡島で創造していくのが願い。

2017.8.19
2018.3.21更新


「歌い踊り続けられたら 一生悩みはないだろう〜♪」

 

職歴・活動歴

  • 公立中学校 心の教室相談員
  • 老人ホーム相談員
  • 看取り士養成講座 胎内内観講師・看取り士、アロマインストラクター等として 約350人の方へのセミナー
  • 自然の美しい佐渡島で アロマテラピーが体験できるペンション代表
  • アロマセラピスト・ヒプノセラピスト・カウンセラーとして 約2000人の方に施術
  • 女神画アーティストや染色家・クラフト市代表などアート&クラフト分野でも活動
  • 佐渡 竹太皷グループ サドラム 【コミュニケーションダンサー】
  • ゆめのたね放送局 【ラジオパーソナリティ】
  • ジャパンブルー東京など 藍染関連グループと連携して活動中 時々 藍染作品制作^^。


美喜子主催 「女神の朝活」にご参加の方々の 美喜子について

三上由希子さま
 (アロマセラピスト・サトル・アロマセラピスト サロンアクアリマ
愛の存在・・・(朝活の)ファシリテーターとして、みんなを愛で包んで見守ってる感がすごかったです。
美喜子さんが参加者全員に対して、細やかに目や心を配ってくださったことや、温かい笑顔に安心して参加することが出来ました。
美喜子さんの引き出しの多さや、人生の経験の深さは計り知れない。
人を紡いで、愛で包んでいく力がある・・・と感じているので・・
美喜子さんが活動していたら、瞬く間に広がって、必要な人やコトが集まって、自然に流れが出来ていくのではと思います。


伊関奈美さま
(サロン経営 スクール運営 女性の身体を温めほぐす・ほゆのり伊関)
美喜子さんのよさは
大きな愛  深い愛  愛が駄々漏れてるところです。
どこにいてもどんな場所でもファンを作ってしまう人徳。
しっかりものだけれど 天然なところの可愛さ。


見目みどりさま(自然派化粧品 アザレ代理店代表)
冷静に判断して相手に今、必要なメッセージを届けてくれる。


古江匡季子さま(病院勤務 理学療法士)
存在、受容力


山守晴子さま(看護師 看取り士)
クールな面と涙もろい一面が混在しているのだけど、それがとても自然で好きです。
優しい大きな包容力を感じます。声がステキ♡笑顔がステキ♡美人♡おしゃれ♡


森口ヤスコさま(仮名) 
エネルギー全般を動かし、循環させ ゆめのたねをあちこちに撒き続けてきた美喜子さん✴︎
美喜子さんのように 愛という言葉を使える人、動ける人には なかなか会えません。

先日 ◯◯をたずねてくれたときのこと
 ◯◯の寂しい、攻撃的な、ネガティブな想いを受け止める姿

そして受け止めた上で、それとはまったく反対の、◯◯を好きだという自分の想いや謝罪をストレートに伝える姿

そんな美喜子さんの姿を見ていたら…涙がツーーって

あゝ大切なことって、こういうことかって、愛って、こういう姿なんだなって、なんてありがたいんだろうって思いました。
美喜子さんのこと面白がってきましたが すごい人なんだなあって 笑
こういったことが循環し、めぐりめぐるエネルギーの循環メニューはまだまだ増えていくことでしょう。
私は美喜子さんをいつも信頼しています

 

絵 美喜子