愛の星 地球のお話

 

ある宇宙人が

地球から自分の星に帰って

家族にお土産話をしました。

『地球は青く美しく

そこに住む者たちからは

溶けるように温かなエネルギーが放射される

愛の星だったよ』

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以来 遠く美しい星 【地球】は

お話を聞いた子どもの 憧れの星になりました。

 

地球全体が 愛の星になったのは

実はある国が

愛の国になると決め

それが広がって行ったからなのです。

 

その ある国が

愛の国になったのは

ある州(県)が 愛の州になると決めたからです。

 

その州が

愛の州になったのは

ある町が 愛の町にすると決めたからです。

 

その町が 愛の町になったのは・・・
ある1人の貧しい人が

「私の中は とても豊かで愛に満ち 溢れている!」

と ある朝気付いたことから始まりました。

 

そして 溢れる愛を

目の前の人に 笑顔という 贈り物にして 送り続けました。

 

 

こうして

笑顔の贈り物は

強力に 伝染していって

伝説の星を創ったのです。

 

 

そんな お話のことは

貧しかったその人も

遥か彼方の子どもも 知りません。

 

つづく♪


絵 お話 美喜子♪

最近 朝のゴミ拾いボランティア

千葉まちのおそうじ隊 主催

毎週日曜7時からJR稲毛駅周辺で)

選挙に向けて朝活をしている方のお手伝いで

朝から 見知らぬ人に挨拶をよくしています。

 

みんなが笑顔で挨拶をし合ったら

町は変わっていくと私は信じています。

 

けれど そう思う私も

なんでもないところで

挨拶をするのは 勇気が必要で

近所で ごくたまにしかできません。

 

なので・・・

朝のあいさつをする活動

を 次に住む町ではしようと思いつきました。

(朝 駅前などで ただ笑顔で挨拶をするっていう^^♡活動ですw)

 

まだ 次の家が決まっていないのですが・・・

 

そんなことを思っていたので

起き抜けに こんなお話がやってきたのですね♪

LOVE 美喜子 

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